クリスマスツリーを出しました。

今日は、クリスマスツリーを出しました。

今年は小さい赤ちゃんもいるし、出そうか出さないか迷ったけれど、出さないのは寂しいので、出しました。

我が家のクリスマスツリーは、ゴシック調で、リボンがたくさんついた可愛いツリーです。

物入れから出した途端、10ヶ月の息子が目を輝かせながら突進してきました。

想定通りで可愛いです。

息子の邪魔に何とか耐え抜いて、ツリーの飾り付けができました。

息子と共に、写真を1枚撮った後、息子が入ることのできない書斎に、ツリーの場所を移しました。

息子は相変わらず「ギャーッ」と言っていたけれど、大事なツリーにイタズラされると、私が「ギャーッ」となるので、仕方なく移しました。

本当はリビングに飾りたいけれど、息子が大きくなってイタズラしなくなるまで待っていようと思います。

帰れま10が帰ってきてくれて嬉しいです!

タカ&トシさんの番組でずっと帰れま10が好きでした。これがなくなってしまうなんてって感じなのですが、日曜日の午前中に時間を移動してロケとかするような番組になりました。今回見た内容では、元プロのゴルファーさんたちが、パターゴルフのホールインワンを目指して18ホール回るという企画。こういうスポーツものが増えましたが結構興味深くて日曜日の午前中が楽しくなってきました。

帰れまサンデーになってから、正直人気メニューをあてるのが減ってしまったのが残念ですが、そういった企画をまたやってもらいたいなと思って、楽しみにしているところです。午前中在宅の仕事をしながら、テレビを見る機会も多いので楽しい企画を毎週見られるといいなって思っています。

デザイン重視の個性派ランドセル

先日、来春小学生になる息子に、ランドセルを買って頂きました。義父母は良い品を、とあらかじめ下調べして来て下さっていたようですが、当の本人は、デザイン重視で、予定していたより安価なものを選択。黒色ベースに、息子の大好きな赤色のラインの入った、個性的なランドセルです。でも、とても嬉しそうで、試しに背負っては、店内をぐるぐる回って、いつまでもいつまでも手放さない姿が微笑ましく、満場一致で決定です。

ランドセルのカラーバリエーションに時代差を感じつつ、息子がこのランドセルを背負って小学校に通う日々が、より一層待ち遠しくなりました。

ここまでの道のりは、とても長かったはずなのに、やはり振り返ってみると「あっという間」に感じます。これからの日々も、もっと早く感じるのかも知れません。一日一日を大切に積み重ねていきたいと改めて思う、親として節目の一日でした。

昔の親父の生活と現在の生活の違い

僕が小さい時、親父は毎朝早く起きて仕事に行っていました。家族のために毎日働く親父を毎日見送ってたっけ。

休憩は疲れているのにも関わらず家族のために旅行に連れて行ったり楽しい思い出を作ってくれたのを思い出します。

そして10年がたった今、親父は毎日家にいます。

腰を痛め、仕事ができなくなってしまいました。

そのため母親を支えるべく主夫になりました。

洗濯、掃除、など今まで母親がやっていた事は全て親父の仕事です。

母親は美容室を営んでおり、仕事に集中できると大喜びでした。

親父も母親の笑顔がパワーの源なのか今でも楽しく家事をしています。親父が今まで家族のために働いてくれたので、今度は家族の事を今でも見張る警備員になりました。

いつまでも父親は家族のために働いています。

初めての妊娠 出産準備の苦悩と楽しみ

私は妊娠中の専業主婦です。

初産で、現在妊娠9ヶ月目です。

先日より、出産入院に向けて、入院用品やベビーグッズなどを買い揃えています。

しかし、初産に加えて、私の周りには「ママ友」と呼べる友達も居らず、

私も主人も、何を買えばいいかさっぱり分からない状態で困っています。

一応、雑誌などを買って必要用品は調べるのですが、

各メーカーから似たような商品がたくさん発売されている為、

それぞれの商品についてメリット・デメリットなどを検討するのにすごく労力がいります。

赤ちゃんの肌着一つとっても、「短肌着」「長肌着」と種類があって、

何が違うのか、両方必要なのか、など一つ一つ調べなければならないので、夫婦そろって苦戦しています。

ベビー服やスタイ、おくるみ等、選んでいて可愛いものばかりなのは楽しいのですが、

必要なものが必要な分だけ買えているか、常に不安です。

しかし、毎週末主人と二人でベビー用品店に通うのはとても楽しく、幸せな時間です。

出産は不安も多いですが、家族3人での生活を楽しみにしています。

大谷に次ぐファイターズのエースとなれるのか

一昨年のドラフトの目玉として鳴り物入りで入団したファイターズの有原投手、昨年は肘の故障もあってシーズン途中から先発ローテーションに定着、それでも9勝を挙げて見事パ・リーグの新人王に輝きました。

今年は開幕からうまく波に乗り切れなかった大谷投手をカバーする様に開幕から勝ち星を重ねてリーグ最速で10勝をマークしました。

しかし後半戦が始まるとその勢いも失速、今まで後半戦での勝ち星は0、先発しても打たれて降板する場面が増えていつの間にか6連敗を喫してしまいました。

シーズンも残りわずか、ファイターズでは大谷に次ぐエースとして、ここで最後の力を振り絞って前半戦に見せていた投球をもう一度見せてもらいたいものです。

思わず笑ってしまう今日の出来事

いつもはそんなに朝早く家を出たことはないのに、今朝実家に行くために8時前に家を出ました。この辺りは交通の便が悪いので大抵の人は自家用車で通勤しています。その渋滞に巻き込まれたのです。車間距離をあけていましたが、前の車のナンバープレートの周りに何か小さい文字が書かれているのに気が付きました。

信号がなかなか変わらない場所だったので、その文字が気になり始め段々と前に進んでいったのです。そして、その文字を読もうと一層近づきました。なんとその言葉は、「読めるほど近づくな。」だったのです。その言葉を読んで一人吹き出してしまいました。そして、読むために近づいていた自分を想像するとそれもまた滑稽で笑ってしまいました。

キャッシングを知って生活が便利になったと感じています

何も知らないでいるということは生活を不便にしているような気がします。世の中には生活を便利にしてくれるいろいろなサービスがあるので、それを知っているか知っていないかで生活に大きな違いが出てくると私は思うのです。例えば、最近になって私は消費者金融のキャッシングの利用を始めました。

キャッシングについて詳しく知らない前は自分勝手にキャッシングを否定的な考えで見ていました。そんな気持ちが障害になりキャッシングについて詳しく知ろうともしていませんでした。ところが、同じ職場で私と同じようにパートで働いているオバさんが消費者金融のキャッシングを利用していることを知り、そして、キャッシングの話をいろいろと聞いているうちに私の気持ちはだんだんと変化していきました。

実際のキャッシングは私が持っていた印象と違うなと感じるようになっていったのです。そこで、家に帰ってからパソコンで消費者金融について調べたり口コミを読んでみたりしたところ、何だかとても便利そうだと感じるようになったのです。このことが良い機会となり、その後、私も消費者金融に申し込みをしてキャッシングの利用を開始したのです。

一括で返済できるよう借入額をできるだけ少なくしたり、借入期間を短くするなどして工夫すればキャッシングは安全に、そしてとても便利に使うことができます。キャッシングを知らない前と知った今とではお金のやり繰りに苦労することも減りました。今では生活を便利にすることにキャッシングはとても役立ってくれるものだと私も思えるようになりました。

ここのサイトで不安がなくなりましたw
キャッシングの審査のポイントとなるところ⇒ http://www.gresentete.org/archives/62.html